【使用感レビュー】僕がGalaxy Note10+を使って感じるメリット・デメリット【口コミ・評判】

2019年8月7日に発表されたGalaxy Note10+(ギャラクシーノートテンプラス)。国内版は2019年10月18日よりドコモ・auから発売されます。

Galaxy Note10+は、歴代Noteシリーズの中で最も大きいディスプレイサイズとなる6.8インチを搭載しています。注目ポイントとして画面サイズ(※画面占有率が大幅向上)は大きくなっていますが、本体サイズはほぼNote9と同じサイズです。

本記事では、そんなGalaxy Note10+を「外観・デザイン」「スペック・性能」「カメラ性能」「メリット・デメリット」、様々な視点からそれぞれの魅力を踏まえてレビュー・評価していきます。

Galaxy Note10+の使用感については、YouTube動画でも触れています。

こちらも合わせてお楽しみください。

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Galaxy Note10+のスペック・性能

海外版Galaxy Note10+の背面

Galaxy Note10+の特徴を以下にまとめてみました。

Galaxy Note10+の特徴!
  1. Sペン初のジェスチャー操作に対応!
  2. 高性能なCPUを搭載!動作サクサク快適!
  3. Noteシリーズ初のクワッドカメラを搭載(広角+超広角+望遠+ToF)
  4. 安心の防水防塵(IP68)対応
  5. 超音波式画面内指紋認証+顔認証採用!
  6. Bixbyボタン、イヤホンジャック廃止で電源ボタンは左側に変更
  7. 動画でもライブフォーカス撮影(背景ぼかし)が出来る
  8. Note10+のみ、3Dスキャナーに対応
  9. 最大45Wの急速充電に対応

Note10+とNote10の印象は大きく異なります。

Note10+とNote10の印象は大きく違う

Note10は、コンパクトなサイズ感と軽さで今までのNoteシリーズの新しいカタチを表現した誰でも扱いやすいスマホです。一方で、Note10+はよりハイスペック仕様で、6.8インチの大画面化によりSペンで書けるスペースを広げ、よりSペンで書き込みやすくなりました。「これまでユーザーが感じていたもう少しこうだったら」に応えてくれたスマホになっています。

右がNote10+、左がNote10のSIMスロット

細かく見ていくと、Note10よりもディスプレイ解像度や急速充電仕様、メモリ(RAM)、microSDカード対応可否、カメラ仕様など、よりハイスペックなのはNote10+( class=”st-aka”>※スマホカメラ評価サイトDxOMarkで現時点で世界最高得点を記録)です。全部のせが良い方の選択肢は、間違いなくGalaxy Note10+でしょう。

Sペンは初のジェスチャー操作が可能になりました

共通仕様として、最新のSペンは初のジェスチャー操作が可能です。6軸センサーのジャイロセンサーや加速度センサーもペンの中に搭載しており、カメラ等もジェスチャー操作で操作出来ます。もちろん、これまで通りペンを取り出すだけで直接ロック画面にメモを取れたり、4096段階の筆圧検知なども引き続き対応しています。

また、上記以外にもワイヤレス充電やサムスンDeXモードに対応しており、外部モニターやPC画面に出力できてPC環境を構築できる機能も搭載しています。今回からドラッグ&ドロップなども可能になり機能強化がされています。

Note10+のみ、急速充電45Wに対応しています。ただし、付属の充電器では最大25W出力なので45Wの急速充電は別途用意する必要はあります。(※なお、海外版の付属ACアダプタは国内では使えません。)

AnTuTuベンチマークテストの結果について

Galaxy Note10+の動作についても少し触れておきます。参考までに、Galaxy Note10+のベンチマークテストを計測しました。結果は以下のとおりです。(※検証ではSnapdragon 855を使用しています。)

Galaxy Note10+のベンチマークスコア

Galaxy Note10+のベンチマーク結果は、370,963点でした。これだけのスコアを記録していれば動作に不安を覚えることはないでしょう。基本的な電話やメール、ネットブラウジング、SNSなどはもちろん、ゲームアプリも快適に使うことが出来ます。

ちなみに、PUBGモバイルも快適に行えます。(※グラフィック性能は、現時点でクオリティがHDRまで、フレーム設定は極限まで設定可能です。)インカメラ部分を含め、全画面スクリーンでプレイ自体は楽しめます。

Galaxy Note10+の外観・デザイン

Galaxy Note10+の外観・デザインをチェックする

それでは、Galaxy Note10+の外観・デザインをチェックしていきましょう!!YouTube動画でも開封映像を公開しました。

リアルなGalaxy Note10/10+の質感を知りたい方はこちらもチェック!!

念の為、付属品も載せておきます。

Galaxy Note10+の付属品
付属品は、ACアダプタ(海外用)、Type-Cケーブル、Type-C用イヤホン(AKG)、説明書、SIMピン、純正カバー、ディスプレイに保護シートが貼られています。(※超音波式指紋認証もちろん使えます。)

国内版と海外版でが、付属品の内容が変わってくると思いますが、純正カバーや保護シートは最低でもありそうです。

Galaxy Note10+の前面デザイン

Galaxy Note10+のディスプレイ

6.8インチQuad HD+ Dynamic AMOLED Infinity-O Display搭載、解像度は3,040×1,440、HDR10+に対応しています。物理ボタンなし、全面ディスプレイは美しく、迫力ある映像を楽しめます。

Galaxy Note10+のディスプレイ上部

Galaxy Note10+のディスプレイ下部
インカメラは、ディスプレイに埋め込まれています。(※パンチホール型)

S10シリーズではディスプレイ上部右側に配置されていたインカメラの位置変更によりしずく型ノッチディスプレイのようなイメージになり、あまり違和感を感じなくなりました。

Galaxy Note10+の背面デザイン

Galaxy Note10+の背面

漆黒が似合う美しいオーラブラック。鏡面仕上げで高級感も演出されています。背面中央には「Samsung」ロゴ、左上にはメインカメラがあります。

Galaxy Note10+の美しい背面

光の当たり方によってはグレーのような色味も楽しめて、個人的には凄く気に入っています。グッと締まるようなブラックは、黒好きには堪らないカラーです。

Galaxy Note10+の側面

Galaxy Note10+の側面下部

Galaxy Note10+の側面右側

Galaxy Note10+の側面上部

Galaxy Note10+の側面左側

Galaxy Note10+の側面は、Note10と同様本体右側にはボタン類がなく、音量ボタンと電源ボタンはすべて左側にまとめられています。イヤホンジャックとBixbyボタンは、Note10シリーズから廃止されています。

サイズ感と重さについて

Galaxy Note10+のサイズ感と重さをチェックしておきましょう。

Note10+のサイズ感について

Note10+を手に持っているところ表

Note10+を持っているところ裏

Note10+のサイズ感については、男性の手であれば片手持ちも可能です。6.8インチの大画面ディスプレイが片手サイズで手に収まるのは、スマホの進化を感じざるを得ません。ただし、右利きの僕が片手で持って左上にあるボタン等は両手で支えるもしくは持ち替えないと押せませんでした。(※Note10であれば、片手で左上のボタンを押せます。)

Note10+の重さについて

Galaxy Note10+の重さ(カバーなし)

Galaxy Note10+の重さ(カバーあり)
Galaxy Note10+は、Note9よりもわずかに軽いです。しかし、ズッシリとした重さはあります。6.8インチでNote9ど同等の大きさなので、錯覚しますがあまり重さは変わりません。

また、純正カバーを装着すると200gを超えてくるため女性の方だとどうしても重さを気にしてしまうと思います。僕でも、片手で使っていると手首が疲れてくる印象があるのでこのあたりは是非知っておいてもらいたいポイントです。

Galaxy Note10+のカメラをチェック

Galaxy Note10+のカメラ性能を確認していきましょう。

Galaxy Note10+のカメラ性能

Galaxy Note10+のカメラ性能の差を気にされている方も多いかもしれませんが、基本的に大差はないように感じます。撮れる写真の質感は、どちらも素晴らしい写真が撮れます。

機種名 Note10 Note10+ Note9
メインカメラ トリプルカメラ
1,600万画素(超広角)
1,200万画素(標準)
1,200万画素(望遠)
クアッドカメラ
1,600万画素(超広角)
1,200万画素(標準)
1,200万画素(望遠)
ToFカメラ
デュアルカメラ
1,200万画素(標準)
1,200万画素(望遠)
サブカメラ 1000万画素画素 1000万画素画素 800万画素

Galaxy Note10+のカメラはクアッドカメラを搭載しています。Noteシリーズでは初となる4眼カメラです。

Galaxy Note10+はクアッドカメラを搭載

Note10+のカメラ構成は、1600万画素で人間の目とほぼ同じ視野角123°、F値2.2の超広角レンズと1200万画素(デュアルピクセル)、可変式でF値1.5とF値2.4の広角レンズ、1200万画素で、S10シリーズよりも明るく撮影出来るようになったF値2.1の望遠レンズという構成になっています。

Note10のみポートレートモード等で活躍してくれる深度推定用の専用飛行時間(ToF)センサーが搭載されています。ToFカメラは光を飛ばして、その光が物体に反射して受信するまでの時間を測定しています。正確な距離の把握が出来るので、物体の位置が正確に把握でき3Dスキャナー等にも使われます。

実際に撮影した作例はこちら

Galaxy Note10+のカメラで全てオート撮影したものをご紹介していきます。画像をタップすると拡大表示で見ることが出来ます。

料理

Galaxy Note10+で撮影した料理

料理の写真については、Galaxyシリーズ独特の温かみのある色味で美味しそうに撮影することが出来ます。AIをオフにすることで、冷たい元の色味も出せるので使い分けるのをおすすめします。

風景

広角カメラ

Galaxy Note10+で撮影した風景(広角カメラ)

超広角カメラ

Galaxy Note10+で撮影した風景(超広角カメラ)

望遠カメラ

Galaxy Note10+で撮影した風景(望遠カメラ)

撮りたいシーンに合わせて簡単にカメラレンズを切り替えて撮影できます。超広角カメラは、非常に画角が広く一度に人間の視野並の広さを撮影出来ます。

接写

Galaxy Note10+で撮影した花

接写についても十分寄って綺麗な撮影が出来ます。

夜景

Galaxy Note10+で撮影した夜間撮影

Galaxy Note10+で撮影した名古屋駅の夜景
S10シリーズに引き続き夜間撮影も綺麗に行えるカメラになっています。

インカメラについて

Galaxy Note10+で撮影した自撮り
インカメラで撮影したとは思えないノイズが乗らない綺麗な写真撮影が可能です。ライブフォーカスは静止画、動画どちらも使えます。

Galaxy Note10+のインカメラは凄く面白い!!

シングルカメラで1000万画素、視野角80°でF値2.2なので十分すぎるぐらい綺麗に撮れます。また、インカメラ特有のノイズがなくかなり鮮明に撮影出来るようになっています。

カメラについてまとめ

Galaxy Note10+のカメラは、インカメラ・アウトカメラともに非常に使いやすさがあります。まず、注目したいのはこれまでどおりのシンプルな切り替えが出来るカメラUIです。広角、超広角、望遠の切り替えが撮りたいシーンに合わせてワンタップで切り替え出来るのが嬉しいポイントです。

そして、相変わらずGalaxyシリーズのカメラはポケットからサッと取り出して撮影してもその場をしっかり切り取ってくれるカメラは素晴らしいです。

S10シリーズからの明確な違いはまだ感じられていませんが、Note9からの乗り換えであれば大幅な進化を感じられるでしょう。特に、インカメラはノイズが乗らない綺麗な写真撮影が行えるのは分かりやすい進化だと感じました。

Galaxy Note10+のメリット・デメリット(良い点・悪い点)

Galaxy Note10+を1ヶ月使って分かった良い点・悪い点

それでは、僕がGalaxy Note10+を1ヶ月使って感じたメリット・デメリット(良い点・悪い点)を以下に並べてみました。

メリット(良い点)
■カメラ性能が凄く良い!動画で使えるライブフォーカスも面白い!
■6.8インチとは思えないサイズ感はGood!
■Note10よりもバッテリー持ちが良い!
■デザインが格好良い!
■S10シリーズよりインカメラが気にならない!
■Sペンによるジェスチャー操作に慣れてくると案外便利!
■純正カレンダーアプリに直接Sペンで書き込めるようになって便利!
デメリット(悪い点)
■毎日使い続けるには重いかも
■エッジディスプレイ部分の書きづらさを感じる
■片手操作で画面どこでも押せないので持ち替えが必要なのは不便
■Sペンがもう少し太いほうが書きやすい気がする
■画面内指紋認証が使いにくい(スリープ時押す位置が分からない)

以上が、Galaxy Note10+を使って感じたメリットとデメリット(良い点・悪い点)です。それではいくつかピックアップしてご紹介します。

まずは、デメリットについて

1つ目、エッジディスプレイ部分の書きづらさを感じる

Galaxy Note10+を使ってまず感じたのは、Sペンでメモを取る時にエッジディスプレイ部分の書きづらさを感じます。もちろん、今に始まったことではないのものの、そろそろNoteシリーズはフラットディスプレイでも良いんじゃないかと思います。

エッジディスプレイでは、どうしても緩やかに湾曲している部分がメモを取りづらくさせています。

2つ目、毎日使い続けるには重いかも

Galaxy Note10+で気になるのは、本体の重さです。旧モデルよりも画面が大きくなっているのに、重さが同じという部分については最高に評価すべきです。僕も絶賛したいと思っています。ただ、毎日快適に使えるかという点においては少々ストレスを感じる方もいるかもしれません。

特に注意すべきは、女性の方です。椿さんに使ってもらいましたが、手首への負担が大きいと言われてしまいました。女性が片手で使うはやはり重い本体です。男性の方であればこのあたり気にならないかもしれません。

3つ目、画面内指紋認証が使いにくい
画面内指紋認証はどこに指をおけば良いのかわからなくなる点は不便
Galaxy Note10+の顔認証と指紋認証については、正直文句がないレベルで素晴らしいです。S10シリーズよりも快適になっているようにも感じます。

ただ、やはりロック画面がスリープ時に画面内指紋認証はどこに指をおけば良いのかわからなくなる点は不便です。ここさえ改善されれば本当に素晴らしい指紋認証だと感じています。ぜひ、改善してほしいです。

次に、メリットについて

1つ目、いつでもメモできる環境が最高

Galaxy Note10+はSペンの書ける面が広がった
Note9からサイズそのままで6.8インチの大画面化(画面占有率向上)したおかげで、以前よりも増してSペンでメモを取りやすく、書きやすくなりました。

以前からNoteシリーズで気になっていたSペンが存分に書けるスペースが狭いことです。特に、エッジディスプレイが採用されてから書きにくくなっていた印象のNoteシリーズですが、Note10+では凄く改善された印象を受けました。

ただ、やっぱりエッジディスプレイじゃなくフラットディスプレイの方が書きやすいと思います。エッジディスプレイ部分への書き込みが、難しいというか使いにくさを感じる場面もありました。

2つ目、Samsung Notesで手書き文字をテキスト変換が面白い
Samsung Notesで手書き文字をテキスト変換

海外版Galaxy Note10+でもSamsungキーボードに日本語が追加出来るようになったのでSamsung Notesで使える新機能「手書き文字をテキスト変換」を利用することが出来ます。Sペンで書いた手書き文字を即座にテキスト変換もしくは、文字をクリップボードにコピー出来る機能なのですが凄く便利でした。

想像よりも認識率が良く、例えば会議等でスマホで文字打ちはできないけど書いてメモするなら出来る場面で、今まではただのメモにしか出来なかったものをテキスト化出来ます。あとで文字起こしする必要もないので非常に便利な機能でしょう。

ただし、走り書きや体感的にカタカナの手書き文字変換は苦手なのかなという印象を受けました。特に小さい「ッ」など、文字の書き方によっては全然認識されないこともあります。比較的、漢字とひらがなには強いです。まだまだ、初搭載された機能なのでこれからに期待したいですね。

3つ目、カメラが物凄く良くなった

Galaxy Note10+のカメラは凄い
Galaxy Note10+のカメラは、2019年の中でもトップ3に入ってくる素晴らしいカメラです。どんな場面にも対応出来て、凄く綺麗なコントラストで撮影が行えます。

また、超広角カメラが加わったことにより、幅広い場面・シーンで使えるカメラになりました。また、ライブフォーカスを動画でも使えるようになり、動画でもポートレートモードを楽しめるので非常に面白い。ライブフォーカスならではのエフェクトも合わせて楽しめるのも魅力です。

インカメラの向上も恐ろしく、インカメラなのにノイズの少ない綺麗な写真撮影が手軽に行えるようになっています。また、インカメラでもライブフォーカス動画を撮影出来るなど、遊べるカメラにもなっています。NoteシリーズはSペンが注目されやすいですが、他社のフラッグシップモデルを圧倒するカメラを搭載しています。

評判・口コミ

Galaxy Note10+の評判・口コミについて調べてみました。

評判・口コミを調べると、Galaxy Note10+のカメラについて触れている方が多くいました。確かに、Galaxy Note10+のカメラは本当に素晴らしいです。カメラだけでも購入理由になると思います。

実際どうなのか

理想的なサイズの大画面スマホ
Sペンと大画面を愛する人ならまず間違いなく買うべきだと感じます。

6.8インチの大画面に吸い込まれるように書けるSペンは魅力的で、理想的なサイズの大画面スマホ(ファブレット)です。また、Galaxy Note10+は現時点でどこにも負けないカメラを搭載しています。Sペンだけではない魅力を秘めている新しいNoteシリーズとなっています。

新しい挑戦としてイヤホンジャックの廃止や電源ボタンの位置が変わりました。これだけ完全ワイヤレスイヤホンが普及してくると自然な流れだとは思いますが、ユーザーの選択肢を減らしてしまうと考えることも出来ます。今後Note10シリーズに加えられた変更が成功だったのか、失敗だったのかを長期間使ってみて僕自信の回答を出していきたいと思います。

少なくとも、 現時点でGalaxy Note10+がNoteシリーズのファンを裏切るようなスマホにはなっていません。是非、一度手にとって最高のGalaxy Note10+を感じてみてください。きっと、満足できるはずです。

もしNote10とNote10+で迷ったら、迷わず最初はサイズ感と重さで考えてみましょう。長く使うスマートフォンだからこそサイズ感と重さは重要になってきます。細かな違いがあるものの、自分が使いたい環境や必須機能・仕様も考慮して選んでいくことをおすすめします!!

一緒に買うべき保護フィルムとケース

Galaxy Note10+を購入するなら、合わせて準備しておきたいのが保護フィルムとケースです。高級なスマートフォンだからこそ、自分にあったものを事前に選んでおきましょう。

画面内指紋認証も使えるおすすめガラスフィルムは以下の記事にてまとめています。

Note10+に貼るべきおすすめ保護フィルムはこちら >>

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